品川区

ラーメン二郎 品川店:1997年11月開店

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ラーメン二郎 品川店 店舗詳細

住所 東京都品川区北品川1-18-5
TEL 03-3474-4026
交通手段 京浜急行電鉄 本線「北品川駅」
より徒歩5分JR山手線・京浜東北線・東海道線・
上野東京ライン・横須賀線・東海道
新幹線「品川駅」港南口(東口)
より徒歩10分北品川駅から383m
営業時間 [月~金]
11:00~14:30
17:00~21:00
[土]
11:00~14:00
定休日 日曜・祝日

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ラーメン二郎 品川店 メニュー

ラーメン 700円
ぶた入りラーメン 800円
ぶたWラーメン 900円
大ラーメン 800円
ぶた入り大ラーメン 900円
ぶた入り大Wラーメン 1,000円
味玉子

ネギ

100円

ラーメン二郎 品川店

最寄り駅: 北品川駅から383m
TEL: 03-3474-4026
住所: 東京都品川区北品川1-18-5 サンサーラ品川
営業時間: [月~金]
11:00~14:30
17:00~21:00
[土]
11:00~14:00
定休日: 日曜・祝日

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ラーメン二郎 品川店は直系?フーズ系?

品川店は最寄、京急・北品川駅で7~10分程、JR品川駅からだと15~20分と多少の距離があります。

独自ルールもありやや障壁の高い二郎になります。

独自ルールの一部を揚げておきます。

「食券を買い、カウンターの高台に置く」

「着席時に硬め、柔らかめ、味薄め、アブラ少なめをコール」

「水はカウンター上の水差しから」

「水差しの水が無くなったら、高台に水差しをあげる」

「他の二郎のようにニンニク入れますか?とは聞かれず、アイコンタクト、もしくはトッピングをどうぞ~!もしくはどうぞ~!と言われる場合が多い。はい!などといわれることもある」

「トッピングは、ニンニク、野菜、カラメ、アブラの4種類で、野菜ダブル・トリプル・タワーも通じる(お残し禁止)」

「布巾はカウンター上のものを使用」

「食べ終わったら、丼を高台にあげる」

「カウンターにある布巾で拭いて、布巾は元に戻す」

などなど。

味の方は二郎としては油控えめ、味の濃さも比較的薄めのややあっさりとしたあじつけとなっています。旨さ、ということでは評価が高く安定した仕上がりが高評価の原因のようです。

そしてこの品川店は野菜の盛りも充実していて野菜タワーまで対応してくれます。

ちなみにこの順で野菜の量が増えていきます。
野菜マシ⇒野菜ダブル⇒野菜トリプル⇒野菜タワー
野菜タワーはその野菜のあまりの多さゆえ別丼の提供になります。

さらにこの店は今や伝説と化した「鍋二郎」にも対応してくれるのです。

この辺の心意気も比較的利用しずらい場所にありながら常に行列が出来ている原因かもしれません。

さて、タイトルの『フーズ系』につてですが、かつて有限会社ジローフードシステムという会社が、ラーメン二郎の名を冠した、『虎ノ門店』 『新橋店』 『品川店』 『蒲田店』 『神田店』 を経営していました。

それらの店は『三田本店』で修行したという訳ではなく、勝手に(?) 『ラーメン二郎』 を名乗っていました。

この5店舗を『フーズ系』と呼んでいたのですが、創業者のおやっさんこと山田拓美氏が『ラーメン二郎』という屋号を商標登録したことにより店名を変更せざるおえなくなり『虎ノ門店』 『新橋店』 『神田店』 は 『二郎』 の名前を取ったり削ったり消したりして、『ラーメン 虎ノ門店』 『ラーメン 新橋店』 『ラーメン 神田店』 となり、『蒲田店』 は 『堀切系』 即ち 『ラーメン大 蒲田店』となり、品川店』の店主は 『三田本店』 で修行し直系となり 『ラーメン二郎 品川店』として正式に直系の店舗になりました。

この辺の経緯はかなり昔のことなので詳しく資料が残されていませんがフーズ系の店にも二郎専用の返し用醤油、カネシのポリタンクが置かれていたのを目撃した人は居るようです。

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ラーメン二郎 品川

[大ラーメン野菜タワー]

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